6面ステーションは関東学院生?喉がハスキーで高校はバンドしてた?

2017年3月末にyoutubeチャンネル開設7年目を迎える6面ステーション。

この《6面ステーション》とはグループ名で
時期により活動人数が変わります。

リーダーである【6面】さんのこと
なぜハスキーボイスなのかなど気になる情報をまとめました♪

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6面ステーションのプロフィール

・6面:矢野隆眞(りゅうま)

1997年4月7日生まれ
神奈川県出身の大学一年生。血液型はO型、身長165cm。

・とまT:佐藤翔太

1997年8月29日生まれ。
大学一年生で175cm。

・しもD:しもだこうへい

1997年8月29日生まれ。
大学一年生で165cm。

・R2:しろたにりょう

カメラマン担当。現在オーストラリアに留学中。

・サカナギ:松山竜也

武蔵野美術大学二年生。

現在R2さんは留学中ということで、4人で活動を行っています。

リーダーである6面さんのTwitterフォロワー数は17万3千人をこえていて、チャンネル登録者数はおよそ23万7千人もいます!

主にやってみた系の動画を投稿していて
その内容が毎回爆笑を誘うもので大変人気を集めています。

私が特に好きな動画はこれ!

【男子高校生が全力で赤ちゃんになりきってみた】

まだ高校生の時に投稿した動画です。あほすぎます(笑)

全力で赤ちゃんになってます。

紹介したい動画を全部挙げていっては大変なことになるので、本題に戻ります(笑)

関東学院生って本当?

現6面ステーションのうち、3人が関東学院生です。

関東学院といえば小泉進次郎さんが卒業した学校ですね!
こんなにアホなことばかりやっているのかと思いきやちゃんと勉強もしていたんですね(≧▽≦)

6面の声がハスキーなのはなぜ?喉の病気?

6面さんといえばなんといってもかすれたハスキーボイス!
水曜日のダウンタウンの《天龍源一郎以上のハスキーいない説》で紹介されていました。

わざとにハスキーな声を出しているという人もいますが、ちゃんと自身の口から説明しています。

2歳になる直前に麻疹(ハシカ)にかかった時、気管支炎、肺炎の合併症を患い人工呼吸器をつけていたそうです。

その後、【声門下狭窄】(せいもんかきょうさく)という
声帯近くの器官が狭まって呼吸が苦しくなる病気にかかってしまったそうです。

声帯の近くにデキモノができ、切除する手術を行った小さい頃の6面さん。

この手術は声帯を切るということなのですが
その切除した声帯がうまく閉じないから声が枯れてしまったのだそうです。

喉の手術なんてとっても怖いですよね。声が出るようになってよかったです(>_<)

さらに心臓が2回も止まり電気ショックで生き返っているという6面さん。

『この声にならなければ死んでいたかもしれない、なのでこの声の事を嫌ではない』と
とっても前向きな発言をしているのが印象的でした。

いつもふざけたことばかりして笑わせてくれる6面さんの意外な一面を見て、ますます応援したいと思いました(*^^*)

高校時代はバンドをしていた?

6面さんの高校は《藤沢西高等学校》というところでした。

高校時代にバンドを組んでいた6面さん、結構本格的にやっていて
LIVE活動なども行っていました!ちなみに6面さんのやっている楽器はベースでした(^^)

まとめ

1.6面ステーションは現在4人で活動中のグループyoutuber。
2.メンバーのうち3人が関東学院生。
3.一番新しいメンバーは武蔵野美術大学生。
4.6面の声がハスキーなのは、麻疹にかかり合併症を患った後、声門下狭窄という病気にかかり、声帯を切ったから。
5.声帯を切除するとうまく閉じることができないため、声が枯れる。
6.本人は至って前向きなのでご安心を(*^^*)
7.高校時代はバンドをしており、担当はベース。LIVE活動を行うなど本格的に取り組んでいた。

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